認可コードを介さず、認可エンドポイントから直接アクセストークンを返すフロー。セキュリティ上の問題から現在は非推奨です。代わりに認可コード + PKCE フローを使用してください。
クライアントが response_type=token で認可リクエストを送信します。トークンエンドポイントを使わず、直接トークンを受け取ります。
インプリシットフローの認可リクエスト
response_type=token&client_id=my-spa-app&redirect_uri=https://example.com/callback&scope=openid profile&state=random-csrf-token